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ゲスト:Conditioning Place Ambitious 中谷大志トレーナー|トシちゃん大樹のええやんか!やってみよう!!

2026年4月30日

トシちゃん大樹のええやんか。やってみよう。

林:こんばんは。トシちゃんこと林俊彦です。

田:皆さんこんばんは。田中大樹です。さあ、新年度のスタートということになりました。今日も神 戸、港のスタジオからお伝えをしていきます。トシちゃん、新年度ですね。令和。

林:明けましたね。

田:ね、もう4月に入りましたから。

林:僕らの誕生日月ですね。

田:そうですね。また一つ年を。

林:年取りますよね。

田:もう何歳かわからへんようになりますね。四十半ばぐらい。

林:四十?

田:今年六になる年。

林:六になる。僕は五十九になりますから。還暦や。

田:ほんまに。まあね、トシちゃんお元気ですけど、年々体のことを考えるように。

林:考えるようになりましたよ。

田::僕、東京いる時は大体朝。

林:トレーニングしてる?

田:六時半に起きて、 七時台に娘たちを送っていって、そのままジムに。

林:ジムに行って。

田:はい。 で、ストレッチして、 三キロから五キロ走って、で、 一時間パーソナルトレーニングして、マッサージケアして一日が始まるって。

田:これ大体東京のルーティンやってます。 週三ぐらいで東京いる時は三か四ぐらい行ってますけどね。

林:なるほど。

田:今回はですね、もう林俊彦をよくご存知の、もう1月は大変にお世話になりました。

林:お世話になりましたね。

田:オリックスバファローズでもね、トレーナーを担当されてました。 この神戸でパーソナルジムを経営していらっしゃいます。Conditioning Place Ambitious中谷大志トレーナーにお越しいただきました。 よろしくお願いします。

▶︎中谷大志トレーナーInstagram
https://www.instagram.com/ambitious_trainer
▶︎Conditioning Place Ambitious HP
https://www.cpambitious.com

Conditioning Place Ambitious HPより拝借

林:お願いします。

中:よろしくお願いします。

田:ラジオは中谷トレーナー何回かありますか?

中:いや、ラジオ出るの初めてです。

林:初めて!

田:多分ね、無理やり呼ばれてきたんちゃうかなと思うんですけどね。トシちゃんが呼んだんでしょ。

林:いや、もうそらね、やっぱりね、 二ヶ月前になり、 三ヶ月前になんのか、四月やからね。 一月にはね、宮古島で一緒にトレーニングをね、トレーナーとしてやっていただいたんで、それも含めてちょっと聞きたいなっていうのと、まあ大志のことあんまりちょっとじっくりこう話できてなかったの

もあるんでね。

田:しかもこの神戸で。

林:うん。

田:パーソナルトレーニングジムやってらっしゃいます。

林:地元ですからね。

田:地元は神戸?

中:地元は東大阪です。

林:せやせや、東大阪。

田:大阪でなく神戸で。

中:そうですね。オリックス時代にももう神戸住んでたんで、その流れというか、そのまま神戸でジムを開く感じです。

林:なるほど。

田:もう神戸はどれぐらい経ちますか?住んで。

中:いやでも神戸住み出して、また名古屋に仕事行ったりもしてたんで、トータルで言うとまだ三年とかですかね。

田:まだそんな経ってないですね。やっぱり神戸、大阪と違うじゃないですか。

中:はい。

田:こう住んでくると、よりいいなみたいになってきますか?どうですか?

中:僕、結構自然好きなんで。海もあるし、山もあるしっていうところで、めっちゃいいなと。どこでもトレーニングできるよみたいな。

林:もうなんかわけわからんとこでトレーニングしてるから。

田:はい?笑

林:トレーニングってほら、マシンがあってさ、上げたりするんねん。もうなんか岩場のところ入って。

田:大自然を使って。だからこの神戸は向いてるね。

林:向いてる。

田:山もすぐ行けるし、海も行けるし、砂浜あるし、街もあるし。

林:もう落ちたら死ぬでみたいな崖のところでトレーニングしてるからね。

田:ちょっとその辺も含めて、今回はですね、中谷大志トレーナーにたっぷりとお話を伺っていきます。

田:さあ、今回はパーソナルジムコンディショニングプレイスオブアンビシャスの中谷大志トレーナーにお越しいただいております。 トシちゃん、今ホームページね、拝見させていただいておりましたが、これ「アスリート運動愛好家の秘密基地」って書いてありますね。

林:いいですよね。

田:うん。中谷トレーナー、初めてね、林俊彦さん見た時、どんな人やなと思いました?

林:あ、あの、ホテルの下でね。

田:はい。宮古島で。

中:まず ビーサンやったんで。笑 「現地の人?笑」というあれもあって。

林:色も黒いしね。

中:で、まあまあ「関西弁やな」と思いながら。で、「何者やろうかな?」っていうのが一番最初のやっぱり印象ですよね。「この人何者なん?」みたいな。

田:一緒や。

中:てか聞きましたもんね。「何者ですか?」っていうのは。その日ご飯食べに行って。

林:一緒に決起会みたいにやって。

中:「てか何歳ですか?」みたいな。

林:そうそうそう。それまでにLINEグループができてて、自主トレが始まるまでにできてて、そこでやり取りする。「裕太郎ー!」とかってやんねんけど。

田:顔見えへんままね。

林:そう。大志なんかやり取りしにくいやん。うん。で、僕も最初からそんな中谷大志とかそんな言わへんから、その時はお願いしますみたいな感じやったもんね。

中:めっちゃ聞きました。西野さんとかラオウとかに。「で、誰?」みたいな。「この人誰?どういうつながりなん?」って

林:マネージャーやってはるけど、これ何なん?みたいな。ほんでなんて言うてた?そんなん。

中:まあまあまあまあ何やってるかわからへんけどみたいな。ええ人やでみたいな。

林:裕太郎言いそう。

中:ええやつええやつみたいな。

田:だって途中から去年の秋夏ぐらいからラオ君に話しかけて、ラオ君これどうする?みたいな。これ林さんに聞いておいてくださいみたいな。ほんまにマネージャーみたいになってるけどみたいな。

中:そうそうそうそう。いや、でもほんまにマネージャーでしたね。

林:いやいやいや。

田:どうでした?働きぶりは。林敏彦さん。

中:完璧。かっこよかったですね。

田:マジでこの人どんな人やろうと思ったら意外とやるなと。

中:そうですねはい。ほんまに。

林:ほんまどこがどう良かったんやろ。

中:いやでも彼らも初めての場所で、多分そんなサポートっていうか、土地勘もないところで自主トレするってかなり不安やと思うんですけど。

田:そうですよね。

中:その中でやっぱりもうね、市役所訪問から何から全部こうアットホームになったっていうか、もう何年も通ってたみたいな雰囲気で練習キャンプ自主トレできてたんで、それは現地の人も手伝ってくれたりとか、それがすごかったですね。

林:ボランティアやばかったもんな。

中:やばかったですね。

田:一応ね、僕もね、初日 2日目行ったじゃないですか。 あれはまあ「林さんとの距離感どうなんやろうな」とか、「スっと入っていけてるかな」とかっていうのを様子見にアカンと思って、うまいこと流れていくように見に行こうと思って行ったら、全然必要なかった。 「大丈夫やん」みたいな。 「もうアットホームやん」っていうね、感じでした。良かったですよね。

林:1日目のね、決起のご飯食べたのはね。 だからあそこで距離も縮まって。

田:そうですよね。 しゃぶしゃぶ食べながらね。 はい。 いや、これね、トシちゃん、初めてトップアスリートのプロ野球選手の自主トレずっと見たと思いますけど、トレーナーさんの重要性わかったでしょ。

林:めちゃくちゃわかったと思うっすわ。 ほんまに。 いや、僕はもう自分で決めてたんはもう彼らがもう野球に専念できるようなこと、それに対してもうちゃんと関係性を作って、初日に作って、自分たちが不満に思うこと、不安に思うことは全部言ってくれて、これを言えるようになったらなんとかなると思ったんです。 我慢させたらあかんと。

田:全部さらけ出してほしい。

林:そうそう、それはもう初日に言うたもんね。 あの時。 なんかまず名前の呼び方から決めた。

田:言うてた言うてた。

中:トッティは呼べないですね。初対面。

林:そうそうそう。だって初日の 2時間後ぐらいに大志に「俺のことトッティって呼んでくれ」って言って。

田:これね、林敏彦さんのことはトッティと。

林:トッティ。

田:で、中谷大志のことは?

中:大志

田:そしてラオウ君はラオウ君。杉本裕太郎選手は。

林:裕太郎。

田:裕太郎なんや。

林:で、その 1日目の時は裕太郎は別でちょっと食事があったから参加してなかった。 裕太郎だけ。で、その時に僕らの俺のことをトッティってみんなが言い出すから、ラオウは次の日朝ポンって行ったら、こいつらみんなトッティって言ってるけど、なんで俺だけ林さんって言ってんねんみたいな。

田:一番マネージャーのはずやのに。

中:彼は寂しがり屋なんで絶対やきもちやくでって。

林:言うてたよな。

中:案の定昨日昨日どうやった?楽しかった?とか。

林:言うてたやろ。

中:どこ行ったの?どこ行ったの?

林:で、いきなり名前呼んでるもんやから。そうそう。それで西野真弘はまーくん。

田:まーくん。

林:で、大城浩二は浩二。

田:浩二。

林:みんな俺のことはトッティって。

田:トッティと。

林:トッティさんじゃないととか、もうさんなんかいらんねん。

田:西野選手最近会うともうトッティって呼んでますもん。

林:そうやろ。

田:林さんおらへんところトッティ。

林:もう今はもう「さん」なくなった。

田:サッカー選手みたいな。トッティってサッカー選手みんな思ってますよ。

林:そうやんねっていうようになったよね。

中:すぐでもいけましたね。

林:いけた。何日か後にはもういけるようになった。

田:今回のその宮古島自主トレで 3選手ベテランですけど、何を一番大事にトレーニング指導しようと思ってました?

中:そうですね、やっぱり年齢も年齢なんで、まあ 1 年間健康で怪我なくっていうのが一番ね。後のアスリートとしての人生は長くはないと思うので、 1 年 1 年の勝負だと思うので、そこですね。

中:あとはまあ 2月に全力でスタートする選手ではないので、彼らはまあアスリートというかプロの選手なんで、やる気満々でやりますけど、やっぱりそこでアピールするっていうよりは、 3月の開幕でしっかりと仕上げていく立ち位置の選手なんで、そこはかなり意識して、まあ追い込みますけど、上げすぎずというか、そこの差し引き…駆け引きか、駆け引きしながらメニュー組んだり、プログラムしたり、日程調整したりはしてましたね。

田:なるほど。さすがプロですね。

林:いやそらプロやったよ。

中:一応。

林:いやいやいやいやかっこよかった。

田:さあ、ちょっとここで 1曲。

林:アイスブレイクね。

田:リクエスト曲いただいていいですか?トレーナー。

林:ちょっとね。はい。さっき選んでいただきましたけど。

中:はい。

林:何でしたっけ?これ選んでいただいた。

中:選んだのは三木道三「Lifetime Respect」。

田:ずっとね、トレーニングルームでも中谷さんの選曲のが流れてましたからね。

林:じゃあ聞いていただきましょう。三木道三で「Lifetime Respect」

田:いや、懐かしいですね。

林:意味ありげな歌だね。大志らしいわ。

田:あるんですよ、やっぱりね。ほんとね、もともとね、そもそもですけど、トレーナー、スポーツトレーナーを目指そうと思った理由は何ですか。

中:そうですね、僕自身が大学生まで野球やってて、まあプレーヤー、プレーヤーとしてやってたんですけど、そっから野球の指導者になりたいなとは思いつつ、教育実習とかも行ったんですよ。 でも自分の怪我とかもあったりとか、そこでアルバイト、フィットネスクラブとかでアルバイトしてて、ちょっとずつ何かそういう体鍛えるみたいな知識をつけていった時に、あれ、これ野球教えるっていうよりはこっちの方が面白いなみたいな感じになって。

中:で、そっから専門学校に行ってっていう流れですね。 詳細話すとめっちゃ長くなるんであれなんですけど。

林:トレーナーの技術を覚えて資格取って。で、オリックスともやってたよね。

中:そうですね。はい。

田:なかなかなれないですよ。プロ野球。チームのトレーナー。なかなかなれたくてもみんななりたいですけど、なれないですもんね。

中:ご縁とタイミングとが一致してって感じです。

林:オリックスの前は。

中:社会人野球チームで日本通運っていう埼玉のところで 年間ぐらいチーム常駐でやってやらせてもらって。

田:沢村幸明監督

中:そうですね。

田:同級生ですよ。

林:そういう縁も繋がりながら。それがあったからこそ、またオリックスっていう話が出て。

中:そうですね、そこでも元プロの選手、竹田恒和さんっていう、日本ハムか日本通運出身なんですけど、兼任コーチで帰ってきてて。 で、日本ハムのその当時、竹田恒和さんがお世話になってたスタッフの人たちがオリックスに結構いて、オリックスと日本ハムって結構、中嶋監督もそうですけど、いろいろこう、スタッフも選手も結構多くて。なんかそういう流れで紹介していただいてっていうのもありで、入れたっていう感じ。

田:なるほどね。じゃあ独立して今どれぐらいですか?チームから独立をして。

中:独立自体は、店を出したのが独立としたら今2年目ですね。はい。じゃあ。

林:二年や。じゃあ二十五年からジムを立ち上げて。そうです。

中:一月から。

林:ちょうど一月から?

中:そうです。だからちょうど一年ちょいですね。今一年ちょっと。

田:やっぱり神戸の人が多いですか?

中:まあえっと神戸大阪は多いですね。はい。

林:どんなジムなんですか?どういうコンセプトというか。大志の。

中:そうですね。 一応えっと、「アスリート・運動愛好家の秘密基地」っていうサブタイトルみたいなのをつけさせてもらってるんですけど。秘密基地といえども全然公表してるんで、たまに突っ込まれるんですけど、全然秘密にしてへんやんと。

田:関西人っぽいな。

中:まあまあまあそりゃそうじゃないですか。店なんで。

林:通いやすいしね。

中:僕自身もまだスポーツチームに出たりしてるんで、そっち現場で指導もしてるんで、それもやりながら、そこで自分のジムでもアスリートとか運動したい人をサポートできるっていうところにしたいなと思って。 で、まあコンセプトというか、何て言うんですかね、そのジムのこういうジムにしたいっていうのは、元々あったのは、やっぱ来てくれる人がこう気分上がって帰れるようなところにして、トレーニングってやっぱしんどいしきついし、行く前って多分めっちゃ嫌やと思うんですよ。

中:そうですね、やめとこうかな、ちょっと体調悪いって言ってキャンセルしようかなみたいな。 絶対あると思うんですけど、帰る時にああ来てよかったみたいな、よっしゃ頑張ろうみたいな、なれるところ。 まあそれ僕「グッドバイブス」ってよく言ってるんですけど、「グッドバイブス」を提供できる、シェアできる場所にしたいっていうのはかなり強く思ってます。

林:僕はやっぱその宮古島の自主トレ、あの3選手の自主トレずっと見てきて、で、その体幹トレーニング、まあそのね、屋外のバッティングや守備もいろいろやってましたけど、その体幹の時にその大志がこう、なんていうのはその時間とか空気作りめちゃくちゃ上手。

田:うん、分かります。分かります。

林:ノっていく。あれはやっぱ素晴らしいなって思った。俺。なんかあれは自分で意図的に何かしてるんですか?

中:いやまあ僕は現場にずっと出てたんで、今まで十年ぐらいずっと選手相手にスポーツ現場やったんで、そういう慣れみたいなのはあると思うんですけど、やっぱりこう言葉選びとか言葉のデカさ、トーンとか、あとはやっぱ自分でやる時のあったじゃないですか、パフォーマンス。 ああいうのでこいつもやってるし、みたいなところっていうのは結構意識はしてますね。

中:誰に言われるかみたいな。 誰が言うかみたいなところ、めっちゃ大事だと思うんで。 そこはかなりあの場所だけじゃなくて、もうキャラクター作りというか、偽物みたいなんですけど、それで言うたら、そういう人間っていうのは多分彼らの中であれば、そこでじゃあやるぞってなった時によっしゃやろうかみたいな感じになれば。 朝一なんで特にあれはやってないみたいな。 はい。

林:そう、球場に到着して、もうね、ちょっと準備したらすぐジムに行くみたいな。

中:そうですね。

林:ちょっとテンション上がってない状態やもんね。

中:だからこそ意識して大事ですね。朝一の入りなんで。

田:そこも含めてトレーナーさんのキャラクターというかね。 あとはやっぱり僕はこう見てて思ったのは、僕もいろんな選手の自主トレをもう二十何年見てきましたけど、結構オリジナルのトレーニングが多いなと。

田:はい。 あの壁に向かってやる方のトレーニングも含めてですけども、結構やっぱオリジナルトレーニングを様々やってらっしゃるんで、これは結構自分で編み出した?いつも考えてますか?

中:そうですね。 まあいろんな人の意見とか勉強させてもらったり、もちろん先輩とか僕より上の方がたくさんいるんで、そういうのを学んだ上で、目の前の選手に対して一番必要なことっていうのを結構アレンジというかやってますね。 そこは意識してかなりやってます。

田:やっぱ選手たちはこう、毎日同じルーティンで同じトレーニングだったら飽きるんですよね。 確かにそれをちゃんとスイッチいろいろ変えてあげながら、同じ部位を鍛えるにしても、違う角度から違うトレーニングでやろうっていうのはすごい分かりましたね。見てて。 今だから林俊彦のインスタグラム見たら毎日上がってます。

▶︎林歳彦(トッティ)Instagram
https://www.instagram.com/totty.toshihiko.hayashi.cso/?hl=ja

林:毎日上げてます。

田:あのインスタ面白いですね。

林:毎日上げてます。

林:あれファンも気づいてるんちゃいます?ファンの人ら。

林:いやどうかな。いやまあだから僕はもう選手に見てもらうために。

田:あ、そうですか。

林:あれはそういうために作ってるんですよ。

田:あれだから誰が作ってるんやろうと思いますね。うまいことできてるなみたいな。俺もいじられてるやんみたいな。

林:www じゃあ大貴おるっていう笑。あれだからもっと大貴出て欲しかったけどね。一回でしか終わって。

田:来年はもうちょいいるように。

林:もうちょっと来てください。あれ、貯めとけるんで。

田:もうあっという間にあっという間に最後 CM 挟んでもう最後のコーナーですけれども、最後、あの中谷トレーナーにもこれからのね、展望とか野望とか、皆さんへの思い、お客さんの思いを聞いて終わりたいと思います。

田:さあ、今回はオリックスバファローズのトレーナーも担当されておりました中田大志トレーナーにお話を伺ってきましたけれども、トシちゃんどうですか?ちゃんと真面目に話聞いてみて、いかがでした?

林:いやーなんかこう素直ないい子やなっていうね。やっぱりトレーニングの時にも出てましたけど、年寄りのおばあちゃんにも好かれるしね。

田:おばあちゃん子なんで。

林:声かけられるし。

田:どこで声かけられるんですか?宮古島で?

中:宮古島の海で空き時間に僕個人的にトレーニングしてたら、おばあちゃんが歩いてきて。どっから来たんやから始まって、もう10分ぐらい喋りましたね。

林:面白い。それまたね、動画に撮って僕らの LINE グループに送ってくるんです。何してんの?大志みたいな。

中:友達できたっていう。

林:今日の朝も声かけられて。

中:よくおばあちゃんに声かけられるんで。

田:あのまあここね、兵庫の神戸でパーソナルトレーニングジムを営んでらっしゃいますから。ね、本当にこの番組としても応援しなければいけませんけど、どうですか? どんな方たちにこれから来てもらって、どんなジムにしていきたいなと思ってらっしゃいますか?

中:そうですね、僕のバックボーン的に野球メインかなみたいな感じでよく見られるんですけど、競技も問わず、年齢も問わず、別にアスリート以外の運動したい人でも全然いろんな運動提供できると思うので、そういう誰でも来れる、いわゆる秘密基地みたいな場所にこれからもしていけたらなと思ってます。

林:男性も女性も関係なくね。

中:そうですね。はい。

林:やってくれるからね。本当にインターネットで調べてもらったら大志出てきますんで。いいやつですよ。

田:色んな資格持ってらっしゃいますしね。すごいですね

林:僕トッティがちゃんともう太鼓判です。

中:ありがとうございます。

林:ね、本当に。

田:何やら林俊彦さんの下のサブマネージャー的な。

林:なってくれる。

田:嫌だったら嫌って言った方がいいです。すぐ巻き込まれますから。

中:自主トレの時もサブマネージャー兼広報兼トレーナーでやらせてもらってました。

田:現状どうなんですか?まだ未定の部分あると思いますけど、来シーズン来年も自主トレは宮古行こうみたいな雰囲気。

林:もう3人からはもう予約。

田:じゃあまだ 1月は忙しく。

林:そうですね。マネージャー業頑張ります。

田:じゃあまあ来年はまたいろんな、よりできることも見えたんじゃないですかね。

林:たくさんね。

田:そうですよね。

林:皆さんお待ちしてますんで。

田:ぜひ神戸のパーソナルジムのConditioning Place Ambitiousにも行っていただいて。

林:「アンビシャス」で出てきますから。

田:中田トレーナーいらっしゃいますので、皆さんぜひ行ってみてください。ということで、トレーナー大志さん、どうもありがとうございました。

中:ありがとうございました。

田・林:さあ締めましょう。トシちゃん、大貴のええやんかやってみよう。また来週。

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